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カスタムベース機「22/20メタニウム」の特徴。
2020年、34Φスプールの人気機種「メタニウム」が大幅進化を遂げました。
大きく変化したのは、そのボディ構造。
18バンタムで採用されたフレームとパーミングカップを一体化した
「コアソリッドボディ」を軽量ボディで実現。
リール全体の剛性を大幅に向上させています。
またスプール幅を大胆に見直して低慣性化を実現。
ギヤの材質も変更してより強靭な巻上げを持たせました。
先代モデルである16メタニウムから大きな変貌をとげた、
まさに新世代ベーシックリールといえるでしょう。
そして2022年、シャローエディションともいえる
浅溝スプールを搭載したレイトモデル「22メタニウム」も登場。
ベイトフィネス方向に振ったモデルをデビューさせています。
進化したバージョン3、以前のバージョンとの違いは?
2021年、KTFメタニウム用スプールは、
シャフト素材を見直し、
さらにダブルボールベアリングの採用を行い、
第2世代へと進化しました。
2022年、さらなる進化を求め
素材にとどまらず、構造を大幅に
見直した「スプリットシャフト」を採用し、
バージョン3へと進化しました。
シャフトの軽量化がもたらすレスポンス向上効果は
すでに超々ジュラルミン素材のバージョン2で実証済み。
さらに軽量化を求め今回新たに「スプリットシャフト」を採用。
比べてみてハッキリと分かるレスポンスアップを実現しています。
もちろんスプールベアリングには、
「ダブルボールベアリングシステム」を採用。
スプール回転の立ち上がりレスポンスを向上させています。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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